自分を客観的に見ることは大切

Daily

ひよこ助産院 まつながひろこさんと まなざしふぉと よしのしょうこさんの「アルバムカフェ」に参加してきました。

「アルバム迷子」13年分の写真をもって参加ました。

  •  家族5人分、子ども3人分のアルバムをどうやって整理したらいいかわからない
  • デジカメ、スマホ、印刷した写真とバラバラに持っていてどうまとめていいかわからない

13年分の写真を分ける作業を松永さんと吉野さんが手伝ってくれました♡45分ぐらいで分けられました!3人でやると早いですね!

アルバム大使の松永さんに助言していただいたアルバム整理方法で整理を開始しました。

2020年分のアルバムが1冊完成しましたら子どもたちが早速見ています

写真は、自分や家族との関係を客観的に見ることが良いです

日本の小学校高学年、中学生、高校生となると学歴社会、偏差値社会に投げ込まれるので、小さいころほど親に褒められることも少なくなり自己肯定感が低くなる時期となります。

親に褒められることがなくても、写真で自分の過去を客観的に眺めることが「自身の受容を高める(エンパワーメント)」ことに繋がります。

empowerment(エンパワーメント)…「能力開花」、「 自信をつけること」、「力をつけること」人は生まれながらにして素晴らしい才能を持っており、自分の内なる力に気づき自身の能力を引き出していく力

子どもが手にしやすいところに写真を置く。オススメします。

 

ピックアップ記事

関連記事一覧