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プロフィール


安田歩(やすだあゆみ) 屋号:Five for earth


認定心理士


小学生の頃の夢は、学校の先生になること

大学受験は、将来スクールカウンセラーになりたいと希望し、心理学が学べる大学へ進学するが、20歳の時に、妹を交通事故で突然亡くし、大学での臨床実習体験を通して、自分に心理の専門は荷が重すぎると断念する

大学卒業後、一般企業の事務職などを経験し、2度目の育児休業後、リーマンショックの影響でリストラにあう

海外での仕事経験(アメリカオハイオ州)、在住経験(ドイツ)を通じて、

1)残業が当たり前の文化があり、早く帰りにくい雰囲気がある
2)「有給をそんなに取っている人が居ない」と言われ、働きにくい
3)自分も家族も我慢して働くことが多い

という社会は、ライフワークバランスではなく、ワークライフバランス社会。ワークが前に来る自己犠牲により成り立つ社会に未来はない。と思い雇用される選択を辞め、個人事業主として起業に舵を切る。

自身の子育てを通じて、人を育てることが好きであること、人に物事をわかりやすく伝えたり、人の才能を見出して伸ばすことに遣り甲斐を感じると気づき、教育ビジネスで起業する。

「認定心理士」は職業資格ではないけれど、「専門士に相談するほどじゃないけどちょこっと話したい」人が気軽に話せる人でありたい、専門性を必要とするアドバイスは出来ないけれど、必要に応じて専門士につなげることが出来る情報提供出来る存在を活かし、

「心と体のバランスのよい人を育てる」活動を行っている。


3児の母


小学6年生男 小学4年生女、年中男 の子育てママ(2020年12月現在)
長男は、県立中等受験経験あり
子ども3人みんな本好き

家族の趣味は、
春夏秋冬、季節ごとに家族で筑波山登山すること
秋夏に海外、冬春に国内旅行を家族ですること
週末任天堂スイッチで家族で遊ぶこと(桃鉄、スマブラ、あつ森)

「心と体のバランスのよい人を育てる」子育て法を自ら実践し、

  • 地頭力のある賢い子を育てるのは読書から
  • 普段遊んでばかりで勉強していないのに、やったら勉強も出来る!

の家庭教育を目指し、探求、推進している


市民団体 子どもの未来を育む会 代表


  • 2019年度 茨城県少子化対策課 委託業務 「高校生のライフデザインセミナー」を茨城県西 3校で実施
    地域の子育て中の親子に各学校へ出向いて頂き、子育ての体験談を高校生に話してもらったり、実際に子どもを抱っこしてもらう抱っこ体験授業を開催
    *茨城県立下館第二高等学校
    *茨県立下妻第二高等学校
    *茨城県立石下紫峰高等学校

石下紫峰高校のホームページに様子が掲載されました

  • 2020年 6月よりインターネット会議システム(ZOOM)を使ったオンライン自主学習会を開催
    *学ぶことは楽しい
    *主体性のある学びを広げることをミッションとして活動中

↓オンライン自主学習会の様子が茨城新聞に掲載されました↓